あずきち的ニュースまとめweb

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    【検査数少で感染1387人】東京医療逼迫開始…入院患者・重症者急増も政府は「大丈夫」

    たわけが!!(怒)

    NO.9681072 2021/07/21 12:16
    検査数少ないのに感染1387人 東京で医療逼迫が始まる! 入院患者や40〜50代の重症が急増も菅首相や政府は「大丈夫」
    検査数少ないのに感染1387人 東京で医療逼迫が始まる! 入院患者や40〜50代の重症が急増も菅首相や政府は「大丈夫」
     東京五輪の開会式まであと3日となったが、一方で開催都市である東京都では医療崩壊の足音が聞こえはじめた。本日20日、東京の新規感染者数は1週間前より557人も増加した1387人と発表されたからだ。

     この数字は直近7日間移動平均で1180人、対前週比で149.3%増というもので、感染が一気に拡大していることがはっきりとしたが、その背景にあるのはデルタ株の影響だ。本日の東京都の発表によると、変異株PCR検査は791件おこなわれ、そのうち「L452R」が確認されたのは317件。感染割合は40.1%にものぼっているのである。

     しかし、いま東京が置かれている状況は、これらの数字よりもっと深刻であることは間違いない。というのも、検査件数(3日間移動平均)はわずか6700件で、陽性率(検査人数は7日間移動平均で算出)は10.2%にも達しているからだ。これはあきらかに検査数が足りず、感染者を捕捉できていない状況であることを示している。

     こんな状況下で東京五輪を開催しようということ自体、正気の沙汰ではないが、ところが、肝心の菅義偉首相はこの感染爆発前夜の状況をまったく気にも留めようとしない。いや、それどころか、東京新聞18日付記事によると、政府高官がこんな恐ろしい言葉を吐いている。

    〈15日に開かれた都のモニタリング会議では、新規感染者の増加が今のペースで続けば、五輪閉幕直後の8月11日には直近1週間平均で約2400人に達するとの試算が示された。だが政府高官は「それくらいなら大丈夫。中止はない」と意に介さなかった。〉

    【日時】2021年07月20日 9:41
    【ソース】LITERA

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    【旧N国党】330万円賠償命令!NHK集金人を追い回す

    何やってんのよ┐(´д`)┌ヤレヤレ

    NO.9566218 2021/06/15 18:30
    旧N国党に330万円賠償命令 NHK集金人追い回し―東京地裁
    旧N国党に330万円賠償命令 NHK集金人追い回し―東京地裁
    「古い政党から国民を守る党」(旧NHKから国民を守る党)の立花孝志党首らがNHK受信料の集金人を追い掛け、動画を撮影したなどとして、NHKが同党などに1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が15日、東京地裁であった。藤沢裕介裁判長は訴えを認め、330万円を支払うよう命じた。

    判決によると、立花氏らは遅くとも2013年1月から、NHKの集金人や訪問スタッフを追い回し、動画を撮影する活動を開始。動画投稿サイトで、同党から立候補する意思のある人は同様の行為をするよう呼び掛けていた。

    呼び掛けに応じた埼玉県坂戸市の男性は19年9月、NHK職員を自宅に呼び、同党幹部がその様子を撮影。職員はやめるよう求めたが、幹部や男性は「逃げるんだな」「お前ほんとヤクザだよ」などと発言し、撮影を続けた。

    藤沢裁判長は立花氏らの行為について「集金人の安全を脅かし、訪問活動全般に支障を生じさせる」として妨害行為に当たると認定。警備体制の強化などでNHKに損害を与えたと判断した。

    【日時】2021年06月15日 16:36
    【ソース】時事通信

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    【旭川女子中学生死亡】第三者委員会が今月にもいじめ問題の調査開始

    世論が騒がないと調査すらしないの?
    この国はもう取り返しのつかない所まで来ている(怒)

    NO.9485311 2021/05/17 01:16
    女子中学生死亡 第三者委員会が今月にもいじめ問題の調査開始 北海道旭川市
    no title

     北海道旭川市で3月、遺体で見つかった当時14歳の女子中学生のいじめ問題について、旭川市教育委員会は、第三者委員会での調査を今月中にも開始し今年11月までに結果をまとめることを明らかにしました。

     旭川市教委によりますと、今年2月13日、旭川市内の中学校の2年生だった女子生徒は自宅を出た後に行方不明となり、3月23日に市内の公園で遺体でみつかりました。
     その後、週刊誌の電子版が、女子生徒が通信アプリで性的ないじめを受けていたと報じたため、旭川市教委や学校に、苦情や問い合わせが相次ぎ、旭川市教委は有識者による第三者委員会がいじめについての事実関係の調査を行うことを決定しました。
     14日の市議会で、市教委は、委員会による調査は今月中にも開始し、今年11月末までに結果をまとめることを明らかにしました。
     また、市議会では、いじめがあったとされる2019年9月に、道教委が「いじめの疑いがある」として事実関係の把握を指導したと主張していることに対し、旭川市教委は、「保護者同士の話し合いが済むなど一定の区切りがついており、指導とは認識していなかった」と反論しました。
     旭川市教委によりますと、関係した小中学生への聞き取りや指導は、2019年6月に始まり、2019年9月までに、女子生徒の保護者と、関係する小中学生の保護者らを交えた謝罪の会を開いたということです。


    【日時】2021年05月14日 23:33
    【ソース】HBCニュース
    【関連掲示板】


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    【GACKT氏】「コロナは風邪」発言で「撤回してほしい」と批判噴出!

    どんどん感染拡大している中でのこの発言はいただけませんね…
    亡くなられた方も沢山居られるのに。。

    NO.9487360 2021/05/17 23:54
    GACKT、「コロナは風邪」発言で「撤回してほしい」と批判噴出! 滞在先のマルタから「もうよくないっすか?」と放言
    GACKT、「コロナは風邪」発言で「撤回してほしい」と批判噴出! 滞在先のマルタから「もうよくないっすか?」と放言
      5月14日、歌手のGACKTがライブ配信アプリ「17 LIVE(イチナナ)」を通じて、「コロナは風邪」などと発言し、ネットで物議を醸している。

     現在、ヨーロッパのマルタ共和国に滞在中のGACKT。同日の配信で、日本のファンが新型コロナウイルスの感染拡大についてコメントした際に、「日本は変異種、変異種みたいに言ってますけど、みなさん、ちょっともうコロナよくないっすか? あんまり神経質になること、やめないですか?」「コロナ、コロナって言ってますけどね、もう風邪ですよ、これ」「例年、風邪で亡くなる方もいるわけですから、風邪ですよ」などと発言した。

    「GACKTは配信中、何度も『コロナは風邪』と主張していたほか、新型コロナウイルスの感染者を受け入れない病院の廃業が相次いでいるとして、『実際、僕の仲間とか病院を買いまくってます』と暴露。さらに『誰が得してんのかって話なんですけどね』『どの国が今、儲かってるんでしょうか?』などと、放言を繰り返していました」(芸能ライター)

     GACKTといえば、昨年4月9日に生放送されたバラエティ番組『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)にリモート出演。当時滞在していたマレーシア・クアラルンプールは、新型コロナの感染拡大を防ぐためにロックダウンされたことから、日々の行動が制限されているなどと明かしていた。


    【日時】2021年05月17日 20:05
    【ソース】サイゾーウーマン


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    【現場の声】「五輪中止してほしい」「正直行きたくない」看護師500人派遣巡り

    当然の反応だと思います。
    これ以上、医療従事者の方々に負担をかけるべきではない!
    日々、奮闘されている医療従事者には感謝しかありません。

    NO.9434491 2021/04/28 11:13
    「五輪中止してほしい」「正直行きたくない」看護師500人派遣巡る現場の声
    「五輪中止してほしい」「正直行きたくない」看護師500人派遣巡る現場の声
     東京五輪・パラリンピック組織委員会が日本看護協会に大会の医療スタッフとして看護師500人の確保を依頼したことを受け、複数の現役看護師が27日までにスポーツ報知の取材に応じ、医療現場の過酷な現実を明かし、「五輪は中止にしてほしい」と口をそろえた。ワクチンの副反応の怖さなどについても率直に語った。

     組織委の突然の要請に、医療現場からは悲痛な声が上がっている。東京23区内の病院に勤務する看護師たちは、この報道を耳にし、現状を赤裸々に語った。

     「もともと、大前提として医師、看護師不足が大きな問題としてある中、さらにコロナで病床はひっ迫、経営は赤字の状態。非常に苦しい。これ以上、どこから500人も看護師を出す考えなのか分からない。病院ではコロナ対応に人員を割かれ、一般病棟も人手不足の中、懸命に働いている」

     医療スタッフは競技会場や選手村の感染症対策センターなどでの仕事が中心になると言われている。西日本にある病院勤務の看護師は苦しい胸中を語った。

     「感染者が少ない県から人員をかき集めれば500人は集まるでしょう。ただ、わざわざ感染しに行くような場所に行きたくないのが正直なところ。日頃、勤務先から『他県には行くな』と指示されているし…」

     当然、五輪開催について医療現場では「中止にしてほしい」という意見が大半を占めている。一方、国内でやっと始まったワクチン接種。既に2度の接種を済ませた看護師が実体験をもとに副反応の怖さを語った。

     「1回目は頭痛がひどかった。2回目は『インフルかな?』と思うほどつらく、38度以..

    【日時】2021年04月28日 07:00
    【ソース】スポーツ報知


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