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    【菅義偉首相の実弟】自己破産後、JR企業の役員に就任していた

    国民には自助を押し付けといて…
    本当に腐っているね(怒)

    NO.9009501 2020/11/10 08:26
    菅義偉首相の実弟が自己破産後、JR企業の役員に就任していた
    菅義偉首相の実弟が自己破産後、JR企業の役員に就任していた
    首相就任によってファーストレディの真理子夫人をはじめ家族関係がクローズアップされている菅義偉首相(71)。

    実弟の菅秀介(ひですけ)氏(69)は、51歳で自己破産した直後にJR東日本の子会社に幹部として入社しているが、異例の入社を遂げた背景には菅首相と同社の蜜月関係があったことが、ノンフィクション作家・森功氏の取材で分かった。

    菅氏は小此木彦三郎元通産相の秘書だった時代からJR東日本(当初は国鉄)との関係を深め、今年5月に亡くなった松田昌士元会長をはじめ歴代の社長からバックアップを受けてきた。

    首相に就任後、多忙を極める中にあっても、JR東日本グループの職域団体「東日本ときわ会」の幹部会に2度も出席、その場のあいさつでは、国鉄改革の立役者でJR東日本初代社長の住田正二氏への感謝の言葉を述べている。

    ■東京駅の一等地に出店した「ヒデ製菓」
    1974年に慶應大学商学部を卒業した秀介氏は、菅氏が横浜市会議員に初当選した2年後の1989年1月、菓子屋「ヒデ製菓」を起業した。

    ヒデ製菓は創業直後から東京駅構内のキヨスクを借りて、自前の菓子販売を行っていた。当時の店舗は八重洲中央改札近くの「銀の鈴」そばのコンコース(大通路)という一等地。キヨスクはJRが展開している売店であり、秀介氏の知人によれば、東京駅に出店するにあたっては、菅氏が自身の後援者を秀介氏に紹介し、販売する商品の相談などが行われたという。

    ヒデ製菓は1日の売り上げが100万円を超えることもあったが、結局事業はうまく行かず、2002年10月、ヒデ製菓と秀介氏個人は東京地裁から破産を宣告された。

    だが、その後、秀介氏は意外な転身を遂げていた。



    【日時】2020年11月10日
    【ソース】文春オンライン


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    見つけた迷子を保護することは、今やリスクなのかーー。弁護士ドットコムニュース編集部の記事「迷子で泣く女児、助けるのはリスク? 虐待問題との共通点『面倒ごと避ける大人増えた』」に反響がありました。

    その多くは、子どもに声をかけることで、「犯罪を疑われてしまう」「親との間でトラブルになる」など、助けたくても助けられない社会になっている、という意見でした。

    実際に、迷子を見つけて、行動に移したという人に話を聞かせてもらいました。

    ●40代独身男性「もう交番には連れていきません」

    1人目は、40代男性の河本さん(仮名)、独身です。迷子の子どもに声をかけて、交番に連れていったことが2回あります。「誘拐犯扱いされたので、3回目は連れていきません」と言います。

    迷子を見つけたのは、およそ5年前と、3年前のことで、いずれもショッピングモールの近くでした。

    5年前は、家族とはぐれて泣いていた小学校低学年くらいの女の子。

    3年前は、おじいちゃんの家に行く途中で迷ってしまった小学校高学年くらいの女の子。涙目になっていたといいます。

    「どちらの子も、状況はだいたい同じで、まわりの人たちの、『あの子、迷子じゃないか』の声で気づき、近くに交番があることを知っていたので、交番に行こうねと声をかけて向かいました。

    小学生の女の子だったので、何か言われないか心配はありました、手をつながず、体にも触れないように気をつけて歩きました」

    交番到着後、子どもを引き渡した河本さんは、警察から「疑いの目を向けられた」と感じたそうです。

    「帰ろうとしたら、男の警察官から、不審な目ときつい声で、名前、携帯番号、自宅の住所や会社まで聞かれ、『家にまで行くことがあるかも』とまで言われました。なんで会社や住所まで聞かれるのか不明ですが、完全に疑われていると思いました。

    2回とも『保護してくれてありがとう』なんて感謝の言葉は全くなかったです。その日一日機嫌は悪かったですよ」

    ●声をかけず、通報することにします

    1回目に怪しまれて嫌な思いをしても、それでも再度助けた理由は「迷子だったから、それだけです。そこで躊躇してたら人としてねぇ」。

    しかし、3回目があっても、声はかけず、通報だけにするそうです。

    「迷子を保護したとされる男性が、逮捕され、実名報道される事件があったからです」

    男性があげたのが、2019年末に関西地方で起きた未成年者誘拐事件です。

    各紙の報道によると、男性(当時24)が、男子小学生(当時11)を誘拐したとして逮捕されました。男子とは以前から面識があり、一緒にいただけだと容疑を否認したとされます。母親に叱られて、夜1人でいたところに声をかけ、翌昼まで一緒に行動していたようです。複数のメディアが当時、実名で事件を報じました。

    その後の経過は明らかではありませんが、当時、インターネットで話題になりました。ネットではこの他にも同種の事件をあげて、助けづらい理由とする書き込みがありました。ことの顛末が分からないからこそ、萎縮効果を生んでいる部分もあるのでしょう。

    「自分も一歩間違ったらああなっていたとゾッとしましたよ。

    自助、自己責任がまかり通る社会ですけど眼の前の迷子くらいは助けられる社会であって欲しいですね」

    ●また助けます

    「また同じことがあっても、また助けます」と話すのは、独身の30代男性、西山さん(仮名)です。

    2019年の冬、すっかり日が落ちた午後6時ころのこと。西山さんの住む都市近郊で、小学校2〜3年くらいの男の子を見つけました。

    「学校の前で泣いていました。その時間は車の往来が多く、泣いている子どもが1人だけというのも、何だか危ない気がしたので声をかけようと思いました。

    リスクは特に考えていませんでしたが、図書館司書として普段から子どもと話をしていたので、話しかける抵抗感がなくなっていたのだと思います」

    どうやら、母親とケンカして家を飛び出したものの、帰ってみると、鍵がかけられたうえ、みな出払ってしまったようでした。

    西山さんが声をかける様子を見て、他に男性たちも集まりました。

    泣いている男の子の話では、書道教室にお兄ちゃんがいるとのこと。徒歩10分ほどの教室です。

    「私が教室まで連れていきますと他の2人に提案すると、高校生が『1人だと怪しまれるかもしれないので、僕も一緒に行きますよ』と名乗り出てくれました」

    ここで初めて、西山さんは、リスクについて「なるほど」と思ったそうです。

    西山さんと、高校生に、手を繋いでもらった男の子は、だんだんと落ち着きを取り戻したといいます。一度、母親が戻っていないか自宅を確認したうえで、書道教室に向かい、男の子が教室に入るところを見届けて、その場を去りました。

    ●嫌なことをしているわけじゃないから、自信を持ちたい

    この先、同じ状況に出くわしたとしても、「リスクのことは念頭に置きつつも、同じ行動を取ると思います」と話します。

    「嫌な目で見られても、嫌なことをしている訳ではないので、そこは自信を持とうと思います。それに素通りすると、僕自身、とてもモヤモヤすると思います」

    ーー助けて良かったでしょうか?

    「もちろんです」

    ●自治体や警察の広報が必要?

    河本さんも、西山さんも、警察も含め、記事に出てくる大人たちは、自分のなすべきことをしたのだと思います。

    それでも、河本さんのように、いやな思いをする人が現れてしまうのは、子どもを見つけたときに、どう対応すればよいのか、ハッキリとしたルールがないのも一因ではないでしょうか。

    通報する。交番に連れていく。声をかけるべきだ。いや、かけるべきではない。不審者扱いやトラブルを嫌って、二の足を踏む人が多いのであれば、警察や自治体が指針を示してもよいかもしれません。

    誘拐犯と疑われて…迷子助けた経験者に聞く「もう警察に連れていきません」「僕はまた声かける」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    警察が一番腐っているんじゃないですか???

    <このニュースへのネットの反応>

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    【コンビニ店員逮捕】ホスト装い女子高生70人襲った25歳

    これはGLAYに失礼!
    ってか、何故に例えがバンド名なんだ?
    普通、メンバー名でしょ?
    チャラい=GLAY みたいになってますが!?
    風評被害甚だしい!

    それにしてもゲスいコンビニ店員ですね。

    NO.9006204 2020/11/08 21:34
    ホスト装い女子高生70人襲う…25歳コンビニ店員の下劣ぶり
    ホスト装い女子高生70人襲う…25歳コンビニ店員の下劣ぶり
    ホストもどきのコンビニ店員は、街でナンパをしてセックスに持ち込んだ女性の数を仲間と競い、自慢し合っていた。

    下劣極まる男だった。

    兵庫県神戸市で16歳の女子高生を誘拐し、性的暴行を加えたとして、明石市二見町のコンビニ店のアルバイト、堀田達也容疑者(25)が3日、わいせつ誘拐と強制性交の疑いで県警葺合署に逮捕された。

    「オレ、何に見える?」
    「うーんホストかな?」
    「当たりー」

    堀田容疑者は10月6日午後10時すぎ、JR元町駅南の路上で女子高生をナンパ。

    「どっか遊びに行かへん?」「楽しいところに行こうや」と声を掛けた。

    女子高生が「家に帰るとこやねん」「体調悪いから」と断ってもしつこく付きまとい、1時間かけて口説き落とした。

    堀田容疑者は女子高生をタクシーに乗せ、新神戸駅近くのラブホテルに直行した。

    「女子高生は『私、16歳やから』『今日は生理やからアカン』と必死に拒絶したんやが、堀田容疑者はお構いなし。女子高生のスカートをまくり上げ、パンツをはぎ取り、下半身だけ露出させて生理中にもかかわらず、股を広げて強引に挿入した。女子高生は恐怖で人形のように動けず、されるがままやったそうや。堀田容疑者はやることだけやると、タクシーで元町駅まで戻り、女子高生と別れた。お互い連絡先を交換することもなく、まさにやり逃げ、やり捨てやった。女子高生はかわいらしい子やったわ」(捜査事情通)

    女子高生はホストなら楽しませてくれると思い、ついていっただけで、やらせるつもりはなかったことから、すぐに葺合署に通報したという。

    「堀田容疑者は見た目はチャラ男。前髪が目の下まで伸び、GLAYのような感じ。ナンパしてセックスした人数を友人らと競い合っとったんや。堀田容疑者のスマホにはセックスした女性の名前と年齢、ナンパ場所など履歴メモが残されとった。その数、なんと70人オーバーやった。堀田容疑者は定職に就かず、バイトをしながらふらふらしていた」(前出の捜査事情通)

    調べに対し、「やることはやったが、無理やりではない。同意があった。ただやり過ぎた」と供述しているという。

    9歳年下の女子高生をレイプし、自慢しているようなクズ野郎には鉄ついが必要だ。



    【日時】2020年11月08日 09:26
    【ソース】日刊ゲンダイ
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