あずきち的ニュースまとめweb

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    【元国交相・羽田雄一郎さん】コロナで死去… 「俺、肺炎かな」で会話途切れ…容体急変までの経緯

    お悔やみ申し上げます。
    ご冥福を…

    NO.9132139 2020/12/29 21:08
    コロナで死去の羽田雄一郎・元国交相 「俺、肺炎かな」で会話途切れ…容体急変までの経緯
    コロナで死去の羽田雄一郎・元国交相 「俺、肺炎かな」で会話途切れ…容体急変までの経緯
    「俺、肺炎かな」。

    呼吸が荒れる中で言葉を紡いだ後、会話は途切れた。

    新型コロナウイルス感染症により、53歳で亡くなった立憲民主党の羽田雄一郎参院議員。

    「雄ちゃん」と呼び、家族ぐるみで付き合ってきた同党の福山哲郎幹事長が28日、羽田さんがPCR検査の直前に容体が急変した経緯などを明らかにした。

    福山幹事長によると、羽田さんは24日深夜に38・6度の発熱があり、翌日にPCR検査の予約を27日午後3時45分に入れた。

    その後、都内の自宅で過ごし、検査当日に秘書が自宅に迎えに行った。

    しかし、車で秘書と一緒に診療所に向かう途中、羽田さんの呼吸が荒くなり、「俺、肺炎かな」という言葉を最後に会話が途切れた。

    秘書が慌てて後部座席のドアを開け、羽田さんに声をかけたが、容体が急変していた。

    すぐに救急車を呼び、東京大付属病院に搬送されたが、到着前に死亡したという。

    東京都監察医務院が検視し、死亡は27日午後4時半過ぎ、直接死因は新型コロナウイルス感染症と報告書をまとめた。

    現職の国会議員が新型コロナで亡くなるのは初めて。

    羽田さんは24日深夜に発熱後、25日朝には36・5度になるなど熱が下がることもあったという。

    発熱を訴えてから検査日までに数日あったのは、予約するときに、そこしか空いていなかったからだという。



    【日時】2020年12月28日 20:59
    【ソース】東京新聞


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    【新型コロナ】日本でも“変異種”新たに7人…26の国などで猛威

    自民党の愚策による人災です。

    NO.9134397 2020/12/29 21:05
    日本でも“変異種”新たに7人 26の国などで猛威
    日本でも“変異種”新たに7人 26の国などで猛威
    南アフリカで確認された新型コロナウイルスの変異種、ついに国内でも初めて感染が確認されました。

    じわりと国内でも感染者が増えている新型コロナの変異種。

    厚生労働省の発表によりますと、28日だけで明らかとなった変異種の感染者は7人。

    そのうちの1人は南アフリカに滞在歴のある30代の女性で、19日に成田空港に到着し、陽性が判明。

    28日、国内で初めてとなる南アフリカで報告された変異種に感染していたことが分かりました。

    変異種の猛威は世界中に広がり、現在、感染者が明らかとなったのは26の国と地域となっています。

    そんななか、イギリスメディアによりますと、スイス南西部のリゾート地「ベルビエ」でイギリス人観光客約200人が自主隔離していた宿泊施設から逃走。

    スイスでは変異種の感染拡大が止まらないイギリスからの入国者に対し、10日間の自主隔離を義務付けていました。

    また、ベルビエのスキーリゾートはイギリス人に人気が高く、冬の客の5分の1を占めていることやスイスでは感染が広がっているにもかかわらず、リゾートをオープンさせ続けたことで議論となっていることが報じられています。

    今回の騒動に対し、ベルビエの観光当局は「これは不正確な情報だ」と話します。

    世界中で感染に対する不安が募れば、そこにつけ入る犯罪も増えます。

    ニューヨーク市内などに複数のクリニックを展開する病院では資格のない医療機関であることを隠してワクチンを申請し、6日間で869の接種を行っていました。

    クオモ州知事はこの病院や医師だけでなく、接種を受けた市民も捜査の対象だと述べました。



    【日時】2020年12月29日 18:14
    【ソース】テレ朝news


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    【竹中平蔵氏】YouTubeチャンネルを元日に開設

    予想通りコメント荒れまくりwww

    NO.9135494 2020/12/30 09:29
    パソナ竹中平蔵、YouTubeチャンネルを元日に開設…「いろいろ語っていきたい」
    パソナ竹中平蔵、YouTubeチャンネルを元日に開設…「いろいろ語っていきたい」
    パソナグループ取締役会長で、経済財政担当相などを務めた竹中平蔵氏(69)が、21年1月1日にYouTubeチャンネル「竹中平蔵の平ちゃんねる」を開設する。

    開設予告の動画が29日にアップされた。

    竹中氏は自己紹介と経済学を学ぶきっかけとなったエピソードについて紹介。

    「世の中をよくするためにはどうしたらいいか、常に考えています。にも関わらず、何を言っても批判されることを私も言っているかもしれませんが、この『平ちゃんねる』でいろいろ語っていきたいと思います」と決意を語っていた。


    【日時】2020年12月30日 07:00
    【ソース】スポーツ報知
    【関連掲示板】


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    【菅首相】「自助、共助、公助…」今日食べるものがないレベルの困窮を理解しているのか?

    しているワケが無い!

    NO.9135484 2020/12/30 09:21
    「自助、共助、公助…」菅首相は今日食べるものがないレベルの困窮を理解しているのか
    「自助、共助、公助…」菅首相は今日食べるものがないレベルの困窮を理解しているのか
    「私が目指す社会像。それは自助、共助、公助、そして『絆』であります」2020年9月14日、安倍晋三氏の後任の自民党総裁として選出された菅義偉氏は、決意表明のなかで、こう語った。

    「まずは、自分でできることは自分でやってみる。そして、地域や家族で助け合う。その上で、政府がセーフティーネットで守る」その後も記者会見や所信表明演説などで、同じ発言を繰り返している。

    菅首相の一連の発言は、私がひそかに抱いていた「新内閣の誕生でほんの少しでも潮流が変わればいい」といった期待を、容赦なく打ち砕くものだった。

    ■「自己責任論」をより強固なものにする発言
    彼の発言になぜ落胆したのかを綴る前に、まずは念のため、ひとつひとつの言葉の意味を整理しておく。

    「自助」とは、自分の身は自分で助けること、他人の力を借りることなく、自分の力で切り抜けることである。

    「共助」とは、地域や周りの人々と互いに助け合うこと。

    そして「公助」は行政による救助、支援を意味している。

    「まずは、自分でできることは自分でやってみる」と発言していることから、菅首相は国民に対して「自分の身は自分で助ける“努力”」を最優先に期待しているのがうかがえる。

    そして国民同士で助け合い、それでもカバーできない人々については行政によるセーフティネットで守るというように、国民同士の「絆」、そして行政との連携を強める社会の実現を公に掲げた。

    一聴するとさらりとしていて聞こえの良い言葉のようだが、私にとって菅首相の発言は、現代社会に深く根付いている「自己責任論」をより強固にする、暴力..

    【日時】2020年12月30日 06:12
    【ソース】文春オンライン


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    【安倍前首相】熱狂的信者の方々の主張とは?

    元記事が過激なタイトルなので見出しタイトル変更しました(;´д`)
    しかし、信者って凄いですね(゚д゚lll)

    NO.9099445 2020/12/14 16:22
    ネトウヨ芸人も安倍信者も、社会から消えてもらうのみ
    ネトウヨ芸人も安倍信者も、社会から消えてもらうのみ
    安倍信者の妄想と迷走、見苦しいこと限りなし。

    長すぎた安倍晋三政権が終わり、拠り所を無くした信者たちは、アメリカのドナルド・トランプ大統領に帰依していた。

    専門家は大統領選挙においてトランプ劣勢を伝えていたが、「我らが安倍さん」の次の信仰の対象をトランプに求めた旧安倍信者は聞く耳など持たない。

    そこに付け込んだのがネトウヨ芸人たちだ。

    「トランプが負ける要素は何もない!」「アメリカのメディアでも信頼できる情報源はトランプの有利を伝えている!」「最後は必ずトランプが勝つ!」等々、心地の良い言葉を並べ、無知蒙昧なネトウヨ相手の商売に励んだ。

    可哀そうだが、現実は残酷だ。

    トランプ本人は見苦しく負けを認めていないが、世界は「トランプ後の世界」に向けて動いている。

    だが、ネトウヨ芸人にとって今は書き入れ時だ。

    「不正選挙を許すな!」と言い出した。

    これに狂信的なネトウヨは飛びついた。

    今や安倍信者は寄生木が無くなり、トランプまでいなくなったら信仰の対象が無くなるので必死なのだ。

    そんな信者に芸人たちは甘い言葉で語りかける。

    「秘密の情報を教えましょう。米軍特殊部隊がフランクフルトでサーバー押収で急襲した際、銃撃戦となり、米軍、CIA双方に死亡者。現場に何とCIA長官がおり、負傷して捕まった。身柄はキューバのグアンタナモ基地に送られ、現在尋問中。同長官が取引に応じている」などと。

    ……信じがたいが、こんな情報を垂れ流す人物にお金を払う客が少なからず存在するのだから、驚愕だ。

    また、一応はプロの言論人やジャーナリストを名乗..

    【日時】2020年12月14日
    【ソース】日刊SPA!


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